稀に見る高値売却の記録更新!顧客大喜び!高く且つ早く売りたい人他にいらっしゃいませんかー?

不動産売却マスターの西です!近年、稀に見る高値売却の記録を塗り替えました!!

一般市場で個人の売主が、中古戸建を相場よりも「800〜1000万円」高く売るお手伝いに成功しました。

一般的な中古戸建です。だけど、この物件にはある特徴がありました!その特徴を活かして、高値価値売却が成功したのです!!

これは、本当にたまたまな例です!時として、相場という概念を大きく上回る「何か特別な要素」があれば、相場の価格を土返しした「とんでも無い価格設定」でも売れてしまうということです。

ですので、一般的な中古住宅の場合は、生み出しにくい「潜在的、価値」なのです。

 

仮に言えば、子供が産まれそうな新婚夫婦にとっては、親御さんのお近くに住みたいという強い意志が生まれやすく、そこに「特別な場所」という価値が加わるからこそ、チャレンジ価格で売れる可能性が高まるのです。

 

売れる価格よりも、少し高い価格で売りに出すことを、チャレンジ価格と言いますが、その価格帯で物件を売るための方法論は一つしかありません。

それは、私たちプロの不動産屋が、仕入れた自社物件を売るときに使う行動そのものを真似ることです。

これは、私たちは堂々と行います!つまりは、私たちは他社に対しても、広告活動をオープンにいたします。

 

広告が他社に対してオープンとは?

例えば、私たちは売主であり、または仲介としては、仲介人です。

自分たちで物件を仕入れて販売も行っており、販売するときは、高く早く売りたいわけです。

しかし、物件は早く売ろうとすると、安くしないと売れにくいです。

なので、できるだけ早く決着がつけれるように、レインズに物件を売主として登録するとき、広告しても良いですよ!!って、レインズを見た他の不動産業者に対して、広告活動協力要請を促しています。

現代社会は広告が命!

 

例えば、私たちのように売りたいというお客さんの物件を売ったり、自社物件を売ったりする中で、広告できる物件の数を持っていますが、これが持ていないという不動産業者も存在します。

特に、リノベーション専門店は、買ってもらって、リノベーションしてもらってと、購入に力を入れている業者も多く、そうなると、広告できる物件は必然的に、他社がレインズに載せている物件で、「広告可」となっている物件しか載せることができません

広告可にしたがない不動産業者!?

 

広告は自分たちだけで独占したい!!

これはOKです!売主からの指示が入らなければ、何の問題もなく、広告活動を自社だけで行うことができます。

スーモは当然載せるとして、ホームズやアットホーム、自社HPなど、主にネット系の広告が反響が取りやすいツールとなっていて、仲介業を行う上で、必ず使っていないと、反響で人が呼べません。※つまり売れない。

なので、不動産業者にとって広告が命です。独占したいに決まっています。

 

何故なら、ネットに載っている物件見たい!となった場合、その広告を出している物件を扱う業者に連絡を入れます。つまり、物件への入り口がその業者しかないので、必然的にお客さんを集めることができます。

また、両手狙いをしたいものです!レインズに登録すると他の業者からも物件を案内したいという連絡が入りますし、他社が案内して決まる場合もあります。

しかし独占広告という手段を手懐けておけば、独占的にお客さんが集められる。両手が狙い易い!これは業者側の一方的な都合で売主が最大限高く売れるチャンスを阻害していると言えます。

だったら、専任媒介をとって、たくさんの独占広告を出している業者が勝てるという世界なのです。

 

私たちは、あなたの物件を売るときも、広告可にすることを保証します。

広告活動をオープンにすることで、広告の独占化がなくなり、レインズに物件を登録した日から、他の業者も間取り作りから始まり、いち早くスーモやホームズに物件を登録して、内見希望者からの連絡を待ちます。

不動産業者は正にフレッシュな、新規物件を好みます!

 

新規物件は常にチェックしていて、広告活動ができる物件が出たとなると、自社のポータルサイトの媒体に物件登録します。

これは反響が取れる可能性が高いからです。

もし、あなたが不動産を売りたいとしたら、独占広告をする不動産業者に、販売委託をお願いしますか?

 

高く、且つ早く物件を売るためには、市場と呼ばれる。物件を検索して不動産を探している人たちの目に、どれだけ多く触れられるかがポイントとなります。

広告活動をオープンにすることで、あなたの物件が他の多くの人の目に触れることにより、認知度が上がって、物件に対して問い合わせをしてくれるかも知れません!!

ですが、ほとんどと言っていいほど、広告活動を可能にしません。

 

これは、物件を売りたいという売主にとっても不利益なのですが、この原理が分かりにくく、この辺りの説明は皆無と言っていいでしょう。

一つ例を挙げます。

 

ウチで扱っている。物件販売の「広告可」保証

物件販売の「広告可」保証を結んだ顧客の、物件の販売からの流れとしては以下のようになりました。

レインズに物件登録から、翌週には10件の案内が入りました。ウチは1件で、残りの9件は他社からの案内でした。

また、その価格帯はチャレンジ価格であり、正直高かったです。600〜700万は高い印象です。

そして翌週、5組のお客さんの案内が入り、その次の週は3組のお客さんが案内になりましたが、この週に、前週案内をしたお客さんが商談を申し込みました。要、商談中。

しかもその価格は、400万ほど相場よりも高く売れました。

これが広告をオープンにするということです。

全ての物件が、高く且つ早く売れるわけではありません。

しかし、考えてもみても、広告がいろんな会社から、いろんな媒体に物件が、『物件を探している人』に見られるとなると、お問合せをもらえる可能性が高くなります。

 

不動産業者はよく言います。手持ちの顧客がいると、、

居ても、最初に出すチャレンジ価格について来れるほどの購入理由はありません!

※場所価値:親御さんの近くとか、駅前とか。

なので広告活動を行い、お問合せをもらって、案内をする流れには変わりはありませんので、そうなると、できるだけ多くの人の目に触れられる方が良いに決まっています。

 

私たちは、不動産広告活動を他社に対してもOKしているので、「高く、且つ早く売れる可能性が高く」、多くの顧客から喜ばれるサービスとなっております。

高く且つ早く「売られたい方のみ無料査定」を受け付けております。

Odin不動産売買で行っているサービス

物件販売の「広告可」保証

多くの物件を探すユーザーの目に触れる効果は抜群です!例えばスーモの登録時に不動産業者によりけりで、登録に上手い、下手が存在します。

しかし、心配は無用です。沢山の不動産業者から販売協力が得られますと、あなたの物件の認知度が上がり、お問合せへと繋がります。

※広告承諾書!という便利なツールが存在します。

実際に他社に対して、広告活動承諾書という書類を取り交わして、今、他社がどれだけ広告活動の協力が得られているのか、数が確認できます。

 

特典1:物件販売の広告活動について、必ず登録時に、広告活動を可能にします。もし、広告活動が可能になっていない場合は、仲介手数料をいただきません。最後まで無料となります。

※もちろん、広告可になっていない場合などはありません。物件販売の広告可保証のサービス付き専任媒介契約を結ばれた顧客の物件はすべて広告可となっております。あなたには何のリスクもありません!

 

特典2:ステータス管理サービスについては、簡単に申し上げますと、レインズに物件を登録した証拠として、レインズ登録証明書を売主さんに提出することですが、これは多くの業者が怠っております。つまりは、法律の義務通り登録を行い、あなたの物件の認知度を上げるためのレインズに物件登録を行います。

 

特典3:仲介手数料の10パーセント還元サービス。仲介手数料とは物件が売れた時の手数料のことで、800万円以下は一律30万円(還元3万円)。800万円以上で3パーセントプラス6万円に消費税になります。

4000万円の場合は、126万円が手数料となり、126,000円が還元されます。

全国百貨店商品券・アマゾンギフト・楽天キャッシュ・その他、相続登記費用や、売渡費用など、必ず必要となる支出に対してもお使いいだけます。

 

物件販売の「広告可」保証に参加されたい場合は、下記のフォームよりお問合せをいただくか、フリーダイヤルよりお問合せください。

※買取と査定フォームと書いてありますが、仲介でも全く問題ございません。

お電話が早い↓フリーダイヤル

0120ー16ー8553まで今すぐご連絡ください



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